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貸したお金はあげたお金と考える

"今まで何度か人にお金を貸した経験があります。
といっても私はそんなにお金持ちではありません。私自身もコツコツ小銭をためている人間でして、人にお金を貸すのは大変なことでした。
お金を貸したのは、大切な人からお金を貸してほしいと相談され、断わりたくても断われなかったというのが実情です。
それでも、大切な人が本当に困って私に相談してきたことを考えると何とかしてあげたいと思い貸してあげていました。
金額は数万円から30万円です。
貸した後少しずつ全額返してくれた人もいました。が、返してくれない人もいました。その人は本当に困っているので返さないのだと分かっていたので請求できませんでした。
そもそもお金を貸すか貸さないかは、相手のことが自分の心の中でどのくらい大切であるかが大きいように思います。
そして人にお金を貸して思ったのは、お金は貸すのではなく、あげるつもりで貸さないといけない、ということです。お金が返ってこなくても許せる人にしかお金を貸してはいけません。
自分の生活のため、貸したお金が返ってこなくても大丈夫な額だけ貸す、これが私の心得です。"



デビットカードを作るために
新社会人や新しいバイトを始めると最初の壁として、会社などが定める給料の振込先の銀行の指定があり、口座開設が義務付けられることだと思います。 もちろん私も例に漏れず何度も経験していますし、その流れで銀行口座を開設して、バイトなどをやめてもその銀行をそのまま利用しているということがあると思います。 私の場合はネットバンクも同じ経緯で、ある仕事の振込先として指定されたネットバンクがあり、一応他のネットバンクでもいいということだったんですが手数料がかかるということで、仕事先の指定するネットバンクに落ち着いたという経緯です。 とはいえ、仕事先の指定するネットバンクになにも魅力がなかったら選んでいません。 個人的に宝くじをリアルな店舗で買い続けていたんですが、それを銀行で手間もなく購入できて照合もしてくれて、当たっていれば勝手に振り込んでくれるというサービスに魅力を感じましたし、銀行が発行している「デビットカード」を作りたいと思ったことも大きな選択時のポイントでした。 手数料も無料が多いので助かっていますし、今ではすっかり選んだネットバンクに依存しています。
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