貯金の仕方の詳細

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貯金の仕方

"私は、去年の4月に介護職へと転職しました。
異業種への転職ということもあり、給与もかなり下がりました。そのため、しっかりとお金を管理しないと貯金ができないと思い、パソコン上で家計簿を付けています。
計算は自動的にしてくれる上、1か月に使える予算の設定ができるため、今月はここまで使えるというのがすぐに分かります。
項目も細かく設定できるため、どれにどれくらい使っているか簡単に分かります。
去年の4月から家計簿をつけていますが、順調に貯金をしています。

ところで、私には妹がいます。新卒で4月から働いており、貯金のために家計簿をつけていますが、やり方が違います。
すべて紙に書いています。給与の明細書やレシートなど、
収支の額をすべて一冊のノートに記入し、収入と支出の計算をしています。妹にはこれが一番合っているようで順調に貯金をしています。
貯金の仕方は様々だと思いました。"



デビットカードを作るために
新社会人や新しいバイトを始めると最初の壁として、会社などが定める給料の振込先の銀行の指定があり、口座開設が義務付けられることだと思います。 もちろん私も例に漏れず何度も経験していますし、その流れで銀行口座を開設して、バイトなどをやめてもその銀行をそのまま利用しているということがあると思います。 私の場合はネットバンクも同じ経緯で、ある仕事の振込先として指定されたネットバンクがあり、一応他のネットバンクでもいいということだったんですが手数料がかかるということで、仕事先の指定するネットバンクに落ち着いたという経緯です。 とはいえ、仕事先の指定するネットバンクになにも魅力がなかったら選んでいません。 個人的に宝くじをリアルな店舗で買い続けていたんですが、それを銀行で手間もなく購入できて照合もしてくれて、当たっていれば勝手に振り込んでくれるというサービスに魅力を感じましたし、銀行が発行している「デビットカード」を作りたいと思ったことも大きな選択時のポイントでした。 手数料も無料が多いので助かっていますし、今ではすっかり選んだネットバンクに依存しています。
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